協賛・協力・共催・後援 Supporters & Sponsors

共催 Co-organizers

関西大学IIGEは文部科学省「平成30年度『大学の世界展開力強化事業』~COIL型教育を活用した米国との大学間交流形成支援~」への採択を受け開設され、日本のプラットフォームとして日米大学間のCOIL型教育を推進しています。
Institute for Innovative Global Education (IIGE) at Kansai University has been launched under the Inter-University Exchange Project –Supporting Exchange with U.S. Universities Using COIL-style Education– led by Japan’s Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT). IIGE acts as the platform for COIL initiative in Japan for this project.


後援 Supporters

The Association of International Education Administrators (AIEA) is the only association dedicated exclusively to internationalization leaders in the field of international education. AIEA members are senior international officers (SIO) around the world who serve as leaders of higher education institutions and of organizations that support international higher education. Depending on their context, SIOs are also known as International Relations Officers, International Relations Managers, and so on. AIEA works by bringing international education leaders into dialogue with each other, their counterparts around the world, organizations that promote international education, and organizations concerned with the shaping and management of international higher education. AIEA gives members opportunities to join forces, share institutional strategies, and provide an effective voice on matters of public policy.

大学マネジメント研究会は、2005年設立、大学等の高等教育機関の経営力強化、教学改革推進のため、月刊誌大学マネジメントの刊行、政策フォーラムの開催、経営人材の育成、海外大学の訪問調査等の事業を実施。現在、個人会員400名、大学・企業など法人会員52法人。
The Association for Innovative University Management (ANUM), founded in 2005 and comprising about 400 individual, 52 corporate members, aspires to promote university reform in both management and education through organizing HE policy forum, a publication of a monthly journal “University & College Management”, & training programs for university management.

国公私立大・専門学校・日本語学校はもとより、留学生に関わるすべての団体や個人と手を携え、留学生に関する生きた学問研究を遂行することを目的として、留学生教育学会は1996年7月に設立されました。2002年12月には日本学術会議の認定団体となっています。
JAISE was established in July 1996 to actively research and study on the topics of international student education, in cooperation with several stakeholders, such as national, public and private universities, business schools, as well as Japanese language institutions. It has been designated as one of the Cooperative Academic Research
Organizations of the Science Council of Japan since December 2002.


一般社団法人大学行政管理学会は、大学の行政管理について実践的、理論的に研究し、大学行政管理にたずさわる人材の育成をとおして、大学の発展に寄与することを目的とした活動をしています。

Founded in 2009, The International Academic Forum (IAFOR) is a politically independent non-partisan and non-profit interdisciplinary think tank, conference organiser and publisher dedicated to encouraging interdisciplinary discussion, facilitating intercultural awareness and promoting international exchange.

「アジア太平洋大学交流機構(UMAP: University Mobility in Asia and the Pacific)」は、高等教育分野における政府、又は非政府の代表からなる任意団体です。メンバー大学は、複数関大額の交換留学、短期留学、研究助成プログラムに参加することが出来ます。
UMAP is a voluntary association of government and non-government representatives of the higher education sector. Member institutions can join multilateral/bilateral student exchange program, short term program, and Research Net.


JAFSAとは、大学・教育機関・企業など300以上の団体をメンバーとした、国際教育交流分野では日本唯一・最大のネットワーク組織です。日本の大学のグローバル化促進を支援し、人材育成、海外とのネットワーキングなどの事業を展開しています。

BRIDGE Instituteは、国際教育に携わる教職員や社会人が集まり新しい時代の国際教育を切り開くために設立されたチームです。

私たちの二つのミッションは、世代や違いを超えて互いに学び合えるようなネットワークを構築していくこと、この分野に情熱を持つ者の交流を通して、国際教育に関する新たな知識や実践を共に創造していくことです。

研修等を通じて、国際教育・異文化交流に携わっている方やこの分野での活躍を目指す方が、包括的に国際教育の理念、理論、実践について考え、現場に活かしうる応用力を培うことを目的としています。

The Groningen Declaration Network seeks common ground in best serving the academic and professional mobility needs of citizens worldwide by bringing together key stakeholders in the Digital Student Data Ecosystem at its Annual Meeting.
フローニンゲン宣言ネットワークは、世界中の市民が、いつでも、どこでも、自身の学修歴データ原本を閲覧し、だれに対しても共有できるようにする「電子学生データの携帯性を実現し、それにより、世界中の市民の学修・就転職の移動性ニーズに資することを目的とした「世界市民のための電子学生データ・エコシステム」である。2020年7月現在で30カ国・110機関が加盟し、学修歴証明書デジタル化の国際協調が促進されている。


協賛 Sponsors

日本英語検定協会が行っている各種検定事業のひとつ、IELTS(アイエルツ)は、世界140カ国、10,000以上の機関で認定された信頼性の高いテストです。日本国内では、2010年4月よりブリティッシュ・カウンシルと共同運営しており、10年間で国内の受験者数は約6倍、会場数は全国16都市に拡大中です。これまで100以上の大学や高校等で団体受験も実施しました。本年9月からは、英検テストセンターでCDI(Computer Delivered IELTS)を開始予定です。コロナ渦での対応にも万全を期しつつ、受験者・団体様のさらなる利便性向上に努めてまいります。今後も英検IELTSへのご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

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アチーブゴールはフィリピン・セブ島に最大手SMEAG語学学校を運営し、日本におけるフィリピン留学並びにフィリピン人講師派遣のパイオニア企業です。優秀な講師を低コストで東洋大学様をはじめ全国の大学に派遣可能です。またコロナ禍に於ける海外留学が中断せざる得ない中、富士山麓の河口湖に国内留学センターを2019年にオープンし1週間単位の留学生を受け入れています。

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賛助 Endorsers

CIEE Japanは本部をアメリカに置く国際交流団体で、日本では1965年から各種国際交流プログラムを運営すると共に、1981年よりTOEFL®テスト日本事務局を務め、TOEFL®ITPテスト実施運営、ETS開発の英語教育指導支援ツールや教材の提供も行っている。

アイジック・ジャパンが日本で発行・運営する国際学生証(ISIC)カードは、ユネスコが推奨し、130か国以上で世界学割15万以上、1000以上の教育機関で導入されており、日本でも明治大学との共同ブランド提携学生証の発行が始まっています。

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SAFスタディ・アブロード・ファウンデーション(SAF)は、米国シカゴに本部を置くIES Abroadを母体に持つ非営利教育機関です。約50校の留学先提携校と全世界に広がるIESセンターを拠点に、日本、韓国、中国の学生に中長期学部、語学、語学+学部、短期、オンラインコース、カスタマイズの短期やオンラインコースなどのプログラム提供や認定留学制度の構築や開発を行っています。